『一章 男 -his name is-』の扉絵。
初めトーンは張らないつもりだったがここで張ってしまった為、他のにも張らなければならなくなり地獄を見たという……。
ちなみにこれの下書きは確か高校の時集会の間にボーダーで(爆。
『二章 偽りの大罪 -the innocence-』の扉絵。
言わずもがな、右がティレニア、左がアカツキ。
『三章 現在 -solkf-』の扉絵。
これも言わなくても分かるとは思うが、右がリオ、左がティレニア。
但し中央にいるのがアカツキなのかソルフなのかは不明(え゛。
我ながらギリギリなもん描いたなと本気で思う。
筋肉描くのは楽しかったが、鎖は死んだ。
初めは鎖をアカツキ(ソルフ?)の足元にジャラジャラ垂らそうかとも思ってたんだがね。
『あとがき』の扉絵。
ナセル「えーっと……。アカツキはん、何してますのん?」
アカツキ「…………」
ナセル「ティレニアはんーっ、アカツキはんが虐めるうううっ」
ティレニア「…………(笑顔で見つめる)」
ナセル「悪魔やっ悪魔がおるっ」
リオ「……何やってんのよあんたたち」
とまあ、こんな会話が展開されてたり。
この四人が顔を合わせることは実際有り得ないので、
まあこの際そんなのもいいかな、と。
でもやっぱりこうやって見ると、リオだけ別空間にいる気が……。
毎回恒例『感想ページ』の扉絵。
プリンタのアクシデントで印刷した分は色が紫になっていたという……。
ちなみに石田さん、ナセルはかなりお気に入りです。